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蛇縛の絶叫遊戯 妃月るい

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作品詳細

タイトル
蛇縛の絶叫遊戯 妃月るい
再生時間
126分
ジャンル
SM, 縛り・緊縛, 単体作品, 独占配信, ハイビジョン
女優
妃月るい

会社の負債を肩代わりした闇金の会長に、会社や自宅、愛する娘までも奪われてしまった父。父もまた自ら使用人として会長に仕えることに…。娘は会長の性奴●として毎日のように奉仕と調教を繰り返される。そんな生活に耐えられなくなった父娘は脱走を試みるが敢え無く捕まってしまい、娘は罰として拷問を受けるのだった。

作品レビュー


  • お決まりの右目閉じ。

    スタートから飛ばしまくりの「るい」嬢。色白美肌と下半身の肉感は、相変わらずの素晴らしさであった。「るい」嬢のガチイキ作品の場合、大方は2/3程度からガチイキの合図、「右目閉じ」が始まるのだが、本作に於いては、40/120から早くも観せ始め、それが終わりまでと続く。全体として責めは温くなく、疑似仕様であるのと照度の無さは残念ではあった。


  • 責め立てられる様子が美しいです。

    かなりハードな責めで、辛そうな表情が最高です。激しい責めに耐える姿が美しいです。


  • もう一歩な印象

    脱衣強●、イラマチオ、磔、洗濯バサミ責め、ドッグプレイ、立ち吊り緊縛、バイブ責め、鞭打ち、逆さ吊り、水責め、本番セックスと、プレイ内容自体は豊富で、主演女優の演技と努力は評価したいが、それぞれのプレイ内容と場面転換に難がある。鞭打ちは臀部を数回叩く程度、逆さ吊りと水責めの組み合わせは素晴らしいが時間が短すぎる、バイブも5点責めどころか3点責めもないなど、プレイの量を消化しようとする意図が強く、質が今一歩まで踏み込めていない。昨今のコンプライアンスに照らす限り、過度に危険なプレイはご法度とは言え、別メーカーでは明らかに本作以上の水準のプレイを行う作品も存在している。プレイ内容は多少絞っても構わないが、一つ一つをより深く激しく展開していただきたいものである。場面転換もやや唐突な感じがあり、特に座敷から地下室にプレイ場所が変わる場面転換が良くない。多少冗長であったとしても、逃げ出そうとする親子のシーンをきっちり描くべきであろう(出来れば再度服を着て逃げ出す主役→何らかの方法で気絶させられる→服を剥ぎ取られて全裸に、などというシーンがあると良い)。主演女優のスタイルは良く、第一線級のマゾ女優(川上ゆう女史・神納花女史・樹花凛女史など)には劣るものの、片鱗以上のものは見せつけられ、経験値とプレイ内容への理解次第では、先達らをも凌駕する可能性はあり得るように思えた。製作側は共々、悪い意味ではない「深みに入り込む」のを期待したい。


  • すばらしい作品なのに・・

    妃月るいさん、すばらしい。白い肌、きれいなからだ、責められた反応・・終わりまで引き込まれる。全裸シーンが多いのも、彼女の魅力をよく伝えている。すばらしい作品になったはずである。なのに・・1/3位すると・・牢?、プレイルーム?のシーンになるが、ここから薄暗くなって、彼女のきれいな肌やからだがよく見えなくなってしまう。折角の責めなのに迫力半減・・彼女の熱演を壊してしまっている。妃月るいさんの魅力を最大限引き出して「魅せよう」と思わないのだろうか。雰囲気は薄暗くても(照明を工夫して)女優さんのきれいな肌やからだを見せ、迫力、視る人を引きつける・・作品はいくらでもある。もう少し考えてほしい。


  • 凄い!

    凄くハードな作品です。女優さんが心配なくらいです。けっこう痛めつけられてる印象です!

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